100%LIFE

4匹の猫と暮らす2世帯住宅「上池袋の住宅」がWebマガジン「100%LIFE」に掲載されています。

ぜひ、こちらをご覧ください。永嶋邸内観01(彩度調整)

gooood

「上池袋の住宅」がHouse in Kamiikebukuroとして、中国系建築メディア「gooood」に掲載されました。ぜひ。こちらを御覧ください。

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JIA四国建築賞

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「だんだん」保内児童センター・保内保育所をJIA四国建築賞の優秀賞に選出していただきました。

JIA四国建築賞は四国4県に創られた、四国の風土性、社会性、歴史性、文化的文脈が受け継がれ昇華された建築作品を顕彰する建築賞です。今回のプロジェクトは、市のこども達が社会に見守られながら安心して主体性を持って過ごし、八幡浜で育つことを誇りに思えるような建築、場所となるように考えましたので、この様に評価いただけて大変光栄に思います。

講評など下記リンクよりご確認いただけますので、お時間あるときに御覧ください。

四国建築賞リンク

 

 

 

 

突撃!隣のスゴイ家〜Terrace&Hut

11/2(水・祝)テレ東「突撃!隣のスゴイ家」AM10:00〜地上波にてTerrace&Hutが紹介されます。Terrace&Hut〜3世代10人で暮らす家の詳細はこちらを御覧ください。

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第14回キッズデザイン賞「だんだん」紹介ページ

第14回キッズデザイン賞の受賞サイトに「だんだん」保内児童センター・保内保育所の紹介ページが公開されています。ぜひ、ご覧ください。

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現在、保内児童センターではコロナ感染防止の対策をしながら子どもたちの居場所づくりが継続されています。児童センター通信を読むと心がほっこりする子どもたちのふれあいストーリーが紹介されていて、うちの娘もこんな場所が欲しいなー。と言っていました。「いつでも」「だれでも」「じゆうに」こんな場所が学校や家以外にあったら子どもは気軽に過ごせますね。「だんだん」の詳細はWorksをご覧ください。

建築知識10月号

建築知識

先月に引き続き、今月も「建築知識」10月号に「もっと使おう、ニッポンの木。」の企画で取り上げていただきました。前回は八幡浜の「だんだん」の記事でしたが、今回は「だんだん」の構造設計をコンペの時からご協力いただいた構造設計者の多田脩二さんと対談をさせていただきました。場所はアンブレの事務所があるIFLATの2階テラス。石神井川の桜並木が目前に広がる緑豊かな環境で、「だんだん」の軸組模型を前にお話させていただきました。森林資源が豊富な日本ですが、外材の普及もあり、なかなか国産材の利用が広がらない状況にどの様に設計者として取り組んでいけるのか、継続して考えていきたいと思います。書店などでお見かけの際はぜひ御覧ください。

 

「だんだん」建築知識

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現在発売中の建築知識2020年9月号に「だんだん」を取り上げていただきました。日本に豊富にある木材資源を積極的に国内で使用していく取り組みの一環で、全国木材組合連合が主催する「もっと使おう、ニッポンの木。」という企画。「だんだん」では、準耐火構造に対応するための燃え代設計による柱・梁材はベイマツ集成材(輸入材)を使用していますが、その他はほぼ国産材を使用。特に床やウッドデッキ、家具には愛媛県産のヒノキを使用しています。木の香りと優しい肌触りでこども達に木質空間の居心地の良さが伝わればと思っています。

第14回キッズデザイン賞

「だんだん」保内児童センター・保内保育所が第14回キッズデザイン賞を受賞いたしました。こども環境学会のデザイン賞に続き、こども関係の賞を受賞でき、とても嬉しく思います。この受賞を励みにより良いこどもの育ちの環境づくりに関わっていければと思います。詳しくはキッズデザイン賞のHPを御覧ください。→こちら

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